グルメ

【閉店】BAR燻(けむり)!津田沼で燻製とシガーが楽しめる一人でいけるオシャレバー

しょーりん
しょーりん

津田沼にてシガーバーで葉巻デビューしてきました!

津田沼には数々のバーがあります。

「今まで行ったことのないところに行きたい!」ということで燻製&シガーバー「BAR燻(けむり)」に行ってきました!

また、僕自身は非喫煙者ですが葉巻デビューもしてきた体験を今回紹介していきたいと思います!

※残念なことにBAR燻さんは2020年12月26日を持って閉店しました。

船橋市前原西:BAR燻(けむり)

JR津田沼駅北口から徒歩3分ほど飲み屋街の中にあるフラッピ津田沼というビルの2階にBAR燻はあります。

BAR燻(けむり) 店舗外観

 

店内はテーブル席1つ、カウンター席は今は減らしているからか4席のみ。

小さめの店舗で一人でふらっと入るには最適なお店です。


BAR燻(けむり) カウンター席

訪れた日はカウンター席に座ってお酒を呑みながらオーナーとの会話を楽しみました。


BAR燻(けむり) 酒棚

カウンターに並ぶ樽にはボトルキープでお酒が入っているとのこと!

樽に入れると普段飲み慣れているお酒の味も大きく変化して、また違った楽しみ方ができるそうです。

次は樽に入れてもらったお酒を飲みたいと思っています。


BAR燻(けむり) 樽酒

津田沼では唯一?のシガーバーなので、葉巻についても色々と教えていただき、吸ってみることにしました!

BAR 燻(けむり)でシガーデビュー

葉巻箱にはオーナーが仕入れたシガーが色々と入っていました。

また、葉巻は非喫煙者でも楽しめるとのこと!

口の中に煙を含んで香りを楽しむものなのと、葉巻を吸いながらお酒を飲むと味の感じ方が変わるのでそれも面白い要素ですね^^


BAR燻(けむり) シガーボックス

全く葉巻についての知識もなく、タバコも吸ったこと無いので本を見ながらオーナーにレクチャーしてもらいました。


BAR燻(けむり) 葉巻関連本

葉巻の持ち方は鉛筆と同じで持つようです。


BAR燻(けむり) 葉巻本

葉巻に火が入ったら1~2分に一度吸うようにして楽しむとのこと。


BAR燻(けむり) シガーの準備

今回吸わせてもらったのはキューバ産のフォンセカという葉巻。

初心者向けで軽いもので今回が葉巻デビューでしたがむせることなどもなかったです。


BAR燻(けむり) キューバ産フォンセカ

香りや味などは結局は好みなので、色々試していくうちに好きな葉巻を見つけていくと良いそうです!

シガーをより楽しむために2杯目は吸っている葉巻に合うものをオーナーに作ってもらいました。


BAR燻(けむり) ウィスキー&シガー

ただお酒を飲むだけでなく、普段とは違った楽しみ方をしたい!という方は訪れてみることをお勧めします!

またシガーだけでなく、燻製や樽酒を楽しむこともできるので次回は両方挑戦していこうと思っています^^

BAR燻(けむり)の口コミ

ヌマネコ
ヌマネコ

訪れるとちょっと大人になった気がするお店だニャ☆

営業時間・アクセス・駐車場情報

住所 〒274-0825 千葉県船橋市前原西2丁目13-23 フラッピ津田沼2F
アクセス JR津田沼駅から徒歩3分
営業時間 17:00~26:00
定休日 日曜日
予算 ~2,000円
駐車場 なし
公式 Twitter:https://twitter.com/1aNzSMvAasi2YVm
Instagram:https://www.instagram.com/keiichiroushimada/
電話番号  047-409-8828

津田沼の周辺飲食店49店鋪をまとめた記事です!

居酒屋からカフェ、バー、ラーメン店、多国籍料理など様々な飲食店を紹介しているのでお気に入りのお店が見つかるはず^^

閲覧はこちらから!
↓↓↓

あわせて読みたい
【津田沼MAP】船橋市前原商店会の地元飲食店応援マップ掲載49店舗を全てまとめました! 津田沼周辺でも前原西を中心に地元飲食店を応援するために作られたマップに掲載されている店舗全てに訪れ、有志で1件1件記事を書かせて...

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

ABOUT ME
ツダヌマスター編集長 しょーりん
ツダヌマスター編集長 しょーりん
株式会社ミミック代表取締役。ツダヌマスター編集長。 東京都内の生活が馴染まずに慣れ親しんだ町・津田沼に引っ越してくる。 春夏は梨農家さんの元で農作業に取り組んでいる。 千葉県の古民家を再生の活動をしたり、地域を盛り上げていきたい!